*

熊石ひらたない荘あわびの湯に日帰り温泉に行ってきました

IMG_8589

熊石ひらたない荘あわびの湯に日帰り温泉に行ってきました。
付近に熊石青少年旅行村(キャンプ場)があるため夏等は混みあうでしょうね。

実はこの温泉の先にある「平田内温泉 熊の湯」にも行きたかったのですが
残念ながら冬季閉鎖中でした。

—-スポンサード リンク—-

————————————

場所

熊石ひらたない荘あわびの湯

IMG_8616

冬期間はひらたない荘の入り口から入ります。

IMG_8611

きれいなフロントですねぇ

IMG_8591

お食事処もいい感じ。
今度ゆっくり泊まってみたいなぁ

IMG_8613

お土産売り場もいい感じ。
宿のお土産売り場や内部を探索するのって
楽しいですよね。

IMG_8594

入浴券を買って入りましょう。
大人1人460円です。

IMG_8595

いい感じのゲームコーナーもあります。

IMG_8607

ひらたない荘とあわびの湯は連絡通路で結合されています。
こちら側があわびの湯のロビーです。

IMG_8604IMG_8597

きれいなお風呂ですよ。
誰もいませんでしたので撮影をしました。

IMG_8598

泡風呂はややぬるめな感じで、
奥側に見える風呂は泡風呂よりちょっとだけ熱めでした。
泉質もよく、ゆっくり出来ました。

IMG_8600

そしてこちらが、露天風呂です。
けっこう熱かったですね。

IMG_8601

露天風呂からの眺めです。

IMG_8602

ゆっくり温泉に入り眺めのいい休憩所でコーヒー牛乳でも飲みます。

IMG_8603

こんな囲炉裏がありました。
ここは何をするのだろうか?

DSC_3241

本当は平田内温泉 熊の湯でこれがしたかったのです。
水曜どうでしょう好きならご存知でしょう。
闘痔の旅で「だから あたし テレビって きらい」っと言われた温泉です。
そこで温泉卵を作っていたので、僕らも作ってみたかったのですね。

再開は4月末らしいので、今度キャンプと合わせて再訪したいと思います。

—-スポンサード リンク—-

————————————

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • 2 follow us in feedly

関連記事

[函館市:恵山]まもなく開催恵山つつじまつり

恵山。 渡島半島の東南端で太平洋に突き出すように位置する活火山です。 毎年、5月下旬ころ

記事を読む

[見応えあり]箱館奉行所へ行ってきた

140年の時を超えて復活した箱館奉行所。実に4年の工期をかけ、その当時の工法及び材料を使い建てた

記事を読む

年始の大阪と串かつと伊丹空港

京都にお別れを告げ、電車で大阪へ到着。 さて、大阪なにを食べましょうかね。 たこ焼き、お好み

記事を読む

[さらば本州北海道へ]青春18切符で行く北東北鈍行の旅⑪[青森→函館]

青春18切符で行く北東北鈍行の旅もこの投稿でラストです。 ラストは青森から函館へのお話とな

記事を読む

三陸海岸を自転車で走ってきたよ③

さて、二日目。 今日の工程は 気仙沼→南三陸→女川→石巻を走ります! 震災での被害が大き

記事を読む

松前城公園と小京都な町並みの寺町を散策で隠れ観光スポットを満喫

道南松前町にあります松前城公園は桜で有名な公園です。 桜時期になりますと多くの花見客で賑わ

記事を読む

お花見BBQ[ロゴスピラミッドグリルコンパクトお試し]

北海道はお花見といえばジンギスカンです。ジンギスカンといえばお花見というぐらい?は言い過ぎかもしれま

記事を読む

函館西部地区散策[グルメに観光に御朱印巡り]

函館の西部地区は歴史的な建築物が残るエリアで、 異国情緒あふれる町並みが続いています。

記事を読む

[三陸鉄道北リアス線乗車]青春18切符で行く北東北鈍行の旅④[久慈→宮古]

リゾートうみねこを満喫しまして、お次は三陸鉄道北リアス線です。 久慈での乗り継ぎ時間があま

記事を読む

[主に道東]道の駅巡りの旅2015春[概要編]

GWを利用して主に道東地方の道の駅巡りをしてきました。 巡った場所は上記の地図の通りオホー

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  • <<< 広 告 >>>



  • NIKON D7000 ボディ



    AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



    AF-S DX NIKKOR 16-85mm f/3.5-5.6G ED VR



    Canon Powershot S95



    SONY HDR-AS-100V

PAGE TOP ↑